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2005年5月 Archive

やんちゃなコーギー ショーティーくんは女好き!?

家では、パパがいちばん好きでたまらないショーティーくんですが、一歩外に出ると、女性が大好き。
女子高生に囲まれ「かわい~い」とか言われて、思わずニパッとしてご満悦。

ある日の散歩中、八百屋さんの前を通り過ぎるとき、そこで中腰になって選んでいるおばさんのお尻をすかさずチェック!!
鼻でツンツンしてにおいをかいだ。
おばさん「ヒェ!」
ママは「ごめんなさ~い!!」
おばさんは、お尻をつついた者の正体を知って、「ああ、あんたかい。いいよ、いいよ。」と言ってくれた。
ママは冷や汗もんでした。
ショーティーときたら、涼しい顔して、ルンルンでママを従えて、散歩を続けました。
ママは「もう、ショーティーとはつきあってらんない-!」と叫びましたとさ。

家族で大切な用事ができてしまい、ショーティーをどうしても連れて行けなかったので、動物病院にあずけることにしました。
当日の朝、パパとazazで病院に連れて行きました。
2人はあずけるとき、ショーティーが泣き叫ぶのではないか、と心配でした。
かわいそうだけど、ちょっとのガマンだよ、と言いつつ・・・。
覚悟して行ったところ・・・
美人の先生が「ショーティーちゃん」と呼んだら、ごきげんで先生の後についていきました。
一度も振り返らずドアは閉まりました。
「ショーティーくん、君はいったい・・・」
パパとazazは拍子抜けで帰ってまいりました。

後日談:3日目くらいにストレスで頭がかゆくなって、ちょっと禿げてしまいましたとさ。やっぱり淋しかったみたい・・・。



shorty:ぼくちんが女好きだって?
    鼻が長いだけで、鼻の下は長くしないですよ。
    まったく、ママったら・・・。

本がすき!&やんちゃなコーギー♪

昔話3

  • 2005年5月28日 03:38

日本の昔話1~5

はなさかじい
はなさかじい
小沢 俊夫, 赤羽 末吉


日本の昔話を、子供と一緒にもう一度、いろいろ読んでみたいと思っていました。
この本は、[画 赤羽 末吉]となっていたので、興味を持ち、見てみたら、やはりとても味のある絵で、カラーのところは特にきれいで、話の雰囲気に合わせて、はっきりした色あい、やわらかい色あいで楽しめますし、日本情緒たっぷりという感じです。

この本の中に「豆と炭とわらの旅」というお話がありますが、グリムにも「わらとすみとそら豆」というお話があります。
そら豆に黒いすじが、なぜ入っているかという話です。
日本の昔話とグリムの昔話に同じ話があるということを知りました。

昔話には、いろいろなタイプのお話がありますが、「おんちょろちょろの穴のぞき」とか「馬の尻に札」などは、まるで落語のような感じのおかしさがあります。
特に「馬の尻に札」は子供たちにも大受けで、大笑いしていました。
ほんっとにおかしいですよ。
きっと思わず吹き出してしまうでしょう。
昔の人のこんなユーモアっていいですね。

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昔話2

  • 2005年5月27日 10:44

azazに初めて昔話を読んであげるとき、絵もなくテレビのように映像もないので、楽しんでくれるだろうか?と思いましたが、喜んでくれました。
最初に読んだのはグリムの「おいしいおかゆ」というお話でした。
次の3冊は、声に出して読んであげやすい本です。

nihonmukashibanashi2.jpg親と子の心をつなぐ日本名作昔ばなし
親と子の心をつなぐ日本名作昔ばなし
齋藤 チヨ


この本は齋藤チヨさんという幼稚園の園長先生が、幼稚園で子供たちに何年も話した昔話であり、「この話だけは、子供が小さいうちに、ぜひ聞かせておきたい」と選んだお話しを載せている、とのことです。
内容は幼稚園くらいの年齢から理解できるお話しで、4月から次の年の3月までの子供の成長、発達に合わせて、理解しやすい話から、順々に並んでいます。


子どもに語るグリムの昔話〈2〉
子どもに語るグリムの昔話
グリム兄弟, 佐々 梨代子, 野村 ひろし


この本は、小さくて手頃なので、子供に読んであげるのにとても便利です。内容は、小さな子にもわかる話から、大人が読んでも楽しいお話まで入っているので、小さな子供に読んであげるときは、子供の様子を見て選んであげた方がよいかもしれません。
azazは「雪白とばら紅」がお気に入り。
私も、このお母さんは尊敬してしまいます。
「子供と家庭のメルヘン」の中から60ほど選んだのが、このシリーズです。話は、子どもたちが喜んで聞いてくれたものを基準にして、選びました。日本語はできるだけ聞きやすく、分かりやすいものにしました。けれども、内容は原書のままです。「はじめに」より)


子どもに語る アジアの昔話〈1〉
子どもに語る アジアの昔話
松岡 享子


この本は、アジアの子供達が同じ本を共に読むことによって、お互いにもっとよく知り合おうという目的で作られました。
私もこの本で初めてアジアの昔話を読みました。
「五つのだんご」は子供たちが大好きです。私も読んであげるとき、吹き出してしまって読むのに苦労しました。

本がすき!&やんちゃなコーギー♪

昔話

  • 2005年5月26日 04:08

お姉さんのazazが小さい頃は、夜寝る前に昔話を読んであげました。
本当は語ってあげた方が良いそうです。
実際、その方が良いのだろうな、と思います。どこでも話してあげられるし、テンポも子供の顔を見ながら話しかけるのだから、きっと聞き取りやすいでしょう。

ろうそくを灯して、お話しをしてあげるということも聞きました。
子供の心も落ち着くし、そんな時間を共有できたら、親子とも幸せだろうな・・・。
しかし、そのためにはお話しを覚えていなければなりません。
やってみましたが、なかなか覚えられませんでしたので、本を読んであげることにしました。
声に出して読むのは、最初はちょっと恥ずかしい気がしましたが、読んでいるうちに慣れてきて、今では平気になりました。
以前ある本で知ったのですが、「自分の子に読み聞かせるのでしたら、女優のように読めなくても大丈夫、お母さんのいつもの声で普通に読んでください。演技は必要ありません。」とのことでした。

ところが、弟のkakaにはなぜだか読んであげてません。何度か、毎晩、寝る前に読んであげようと思いつつ、実行に移せないでいます。
kakaがあまりにも昔話を知らないので、やっぱり話の種としても知らないとつまらないかも、と思ったので、今度こそ実行に移そうと心に誓うのでありました。

azazは小2の頃から岩波文庫の「金田鬼一訳 完訳グリム童話集」が大好きで、全5冊をよく読んでいます。
azazいわく、「文庫は軽くて小さくて読みやすい」そうです。
完訳 グリム童話集〈1〉
完訳 グリム童話集
W. グリム, J. グリム, 金田 鬼一


福音館書店「イギリスとアイルランドの昔話」もお気に入りでよく読んでいました。
イギリスとアイルランドの昔話
イギリスとアイルランドの昔話
石井 桃子, J.D.バトン


中でも「だんなも、だんなも、大だんなさま」はおもしろかったらしく、覚えて実際にその言葉を使って笑いころげていました。
私もこの本は好きです。絵もとっても味があって魅力的です。かわいらしかったり、きれいだったり、ひょうきんだったり、恐ろしかったり・・・大好きです。
文章もとても読みやすいし、わかりやすいです。
石井桃子さんはやっぱりすごい!
最後のページの
   とうざい とうざい!
  おはなしは これでおしまい。
  ちいさいお子さんがたは
   ねるじかんです。
この文章と絵がとっても好きです。
何度見ても笑いたくなってしまいます。小さい子への愛が感じられます。

本がすき!&やんちゃなコーギー♪

やんちゃなコーギー ショーティーのつぶやき2

ぼくちんが初めて予防注射をしたとき、お医者さんがぼくちんのことを「大げさ太郎」だね、と言った。
病院にはパパが連れて行ってくれたんだけど、パパは何事が起こったのかと思うほど、ぼくちんが騒いだと言ってた。
おかしい・・・。ぼくちんは「ちょっと痛いよ」って言っただけなのに・・・。
みんなの方が「大げさ太郎」なんだ。きっとそうに違いない・・・。

待合室で待っているとき、きれいなお姉さんがかわいいコーギーちゃんを連れてきていた。そのコーギーちゃんは散歩中しかおしっこをしないので、お姉さんの仕事が忙しくて散歩に行けなかったら、ガマンしすぎて、ぼうこう炎になっちゃったって。家でもおしっこできるようにした方がいいよって先生も言ってた。

ぼくちんはおしっこもうんちも快調。いつでもどこでもOK。場所なんてぜ~んぜん関係ない。
ママは「怒りうんち」と「怒りおしっこ」をやめて!と言ってるけれど・・・。
あっ「怒りうんち」と「怒りおしっこ」っていうのはね、、、
みんながぼくちんを仲間はずれにして楽しそうにしてたり、留守番させられそうだと思ったり、いろいろだけど、そういうときにうんちとおしっこしちゃうこと。たまにトイレからわざとはずしたりもしちゃうんだもんね。
そういえば、まだぼくちんが赤ちゃんだったころ、azazとkakaと、かくれんぼをした。2人が突然ぼくちんをおいて、どっかに行ってしまった。さがしても見つからない。(ママ:そりゃそうよ。かくれんぼだもの。)ぼくちん怒ってドアの前とかにうんちとかおしっこしてやった。
ママは「かくれんぼは掃除が大変だからやめて~!」と悲鳴をあげていた。
今はぼくちん、ちゃんとかくれんぼできるよ。
azazやkakaがかくれても、すぐ見つけちゃうよ!
フッフッ、ぼくちんも大人になったなあ。



shorty:azaz、kaka、そんなとこにかくれても、ぼくちんにはわかるでちゅよ・・・ン?
出てこないとウンチしちゃいまちゅよー!

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やんちゃなコーギー ショーティーのつぶやき

散歩中に、バセットハウンドくんに出会った。
彼は今、ダイエット中だそうだ。
病院でもらったダイエット用フードとおやつを決められた量しかたべられないんだって。
なぜダイエットかというと、太りすぎは当然健康上あまり良くないのと、胴の長い犬は太りすぎると腰に負担がかかりすぎて、腰を痛めてしまうからだそうだ。
そうか、ぼくちんも胴が長いから気をつけなくちゃ。
でも、ぼくちん、スマートだから、今のところOKだな。
あ!!それよりも、ママさんの腰があぶない!
たまに腰痛いとか言うし・・・。
何といっても、ぼくちんの仲間で胴長だ。
おまけに太ってるときている。
お~!ママさんの腰がSOSを発している。
今日からおやつの与えすぎに気をつけよう。
散歩のメニューも少し強化して・・・。
なんてママさん想いのぼくちんなんだろう・・・うるうる。感動!



kaka:ショーティー、ひっぱりっこはもうおしまい。
   ぼく消えるから、ちゃんと見てるんだよ。
shorty:はい、わかったでちゅ。



kaka:ほらっ。
shorty:ヒョエ~!!

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やんちゃなコーギー 寝ててもにぎやか?

寝ているときのショーティーは、とってもかわいい。
どのポーズで寝ていてもかわいい。
定番のひっくり返っておなか出しポーズ。
フセ状態で足を伸ばしているポーズ、このポーズで顔だけ横に向けていると、小さな子どもが遊び疲れて、いつのまにかうつぶせで寝ているのとそっくり。
そういえば、今までさわいでいたのに、気がつくと寝ているというのも似ている。

でも、いびきはとてもうるさい、家でいちばん。
パパが、夜中に男の人のヒソヒソ声が聞こえると思ってさがしたら、正体はショーティーの寝言。
突然足をパタパタ動かしてタッタッタと走っていたり、ワンとほえたり、フゴフゴ、ムニャムニャにぎやかだ。
自分の声におどろいて、キョロキョロすることもよくある。
こんなに犬が寝言を言うとは知らなかった。

この前もうたた寝をしていて、頭が落ちそうになって、はっとして起きていた。
見ているこっちも疲れる。ちゃんとしたところで寝ればいいのに・・・。
そして頭が落ちた拍子に目がさめて、ママをにらむ。
ママはなにもしていません。まったく・・・。



mama:ショーティー、いちごの花がさいたよ。
shorty:おいしい?
mama:花だよ、実はこれから。
shorty:なんだー、食べられないのか・・・。



shorty:ね~え、忘れな草って、食べれる?
mama:食べられません。(キッパリ!)
shorty:・・・。

shorty:草、食べてやるー!!

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やんちゃなコーギー ワーイ、さんぽだー!


shorty:ワーイ、さんぽだー!



shorty:ウニョーン、気持ちいい、ぼくちんまんぞく(^o^)



papa:何やってんの?
shorty:ム、みたな~。

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やんちゃなコーギー アルファシンドローム?


shorty:水こわ~い

去年の夏、ショーティーが2才半のころ、家族で支笏湖に遊びに行きました。
パパと子供たちはあひる(白鳥?)のボートに乗り、ショーティーはママと木陰で待っていました。
しばらくすると、何と、ママの足にマーキング!
「やられたー。飼い主の足にマーキングなんて話聞いたことないぞ・・・。」
このころはエサを残した食器をさげようとするとイヤがるし、もしかしたらアルファシンドローム!?
しつけの本や「コーギースタイル」という雑誌を読んでみたり、ネットで調べたりしました。(ホームページでアルファシンドロームについて書いてくださっている皆様、ありがとうございます。とても参考になります。)
そして、しつけの基本を実施することにしました。
◎エサは最後に与える家族の食事中には欲しがっても与えない。
◎エサを手で与える。(今までエサを残していたのに、手で食べさせるようになってからは残さないし、ダラダラしないでさっさと食べる。)
◎食べ物を与えるときは、必ず「オスワリ」などをさせる。
◎家を出るときや入るとき、「オスワリ」「マテ」をさせて、人が先に出入りする。
まだまだですが、とりあえず落ち着いています。



shorty:はい、お手ですね。ピシッ



shorty:パパ、ごほうびありがとう。ママはいったい誰のこと言ってるんだろうねぇ。ぼくちんはこんなにおりこうだもんね。

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やんちゃなコーギーのショーティー

ターシャといえばコーギー。
うちにもいます、3才のオスのいたずらっ子が。
名前はショーティー。
私は、犬というものは、とてもおりこうで忠実で主人の言うことをよく聞くというイメージを持っていたのですが・・・。
みごとにイメージはくずれさりました。

とにかくやんちゃ。いたずらっ子。人を見る(パパの言うこと以外あまり聞かない)。我が道を行く。

悩みの種でもあるけれど、そこがかわいくもあり・・・。

デカ尻、短足、ひっくり返って寝てるとこ。
足をのばしてフセしてるとこ(肉球プニュプニュと押したくなる)。

どのポーズもしぐさもかわいいです。
表情もとっても豊かで耳がよく動きます。
かわいい顔して寝てるときは天使です。目覚めると・・・。

子供たちがケンカをするとオロオロして、泣いているとそばに行ってなぐさめているので、根はとてもイイヤツのようです。

ボールを子供にパスすると、カットしてじゃまします。

kaka:ボール返せー!
shorty:ぼくちんの勝ちだもんね、へっへっへっへっ。



shorty:どう?ぼくちんのこの素早い走り。
    ママ、シャッター追いつかなかったですね、えっへん。



shorty:ぼくちん、ズボンはくの、まちがえちゃった・・・。

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やっと花の季節

  • 2005年5月14日 23:52


北海道もやっと桜の花が咲きました。
やっと春が来たという感じですが、今年はまだとても寒いです。
でも、ムスカリ、タンポポ、チューリップ、梅に水仙という感じで花がいっせいに咲きはじめました。
梅と桜と水仙とチューリップがいっしょって、初めて見たときはカンドーでした。
キツツキや名前を知らない小鳥たちも、そろそろ巣作りのようでにぎやかです。


うさぎのだいじなみつけもの
うさぎのだいじなみつけもの
シャーロット ゾロトウ, Charlotte Zolotow, Helen Craig, 松井 るり子, ヘレン クレイグ

春といえばちょっとおそめですが「うさぎのだいじなみつけもの」
絵がとってもやわらかくてステキな絵本です。


すばらしい季節
すばらしい季節
タシャ チューダー, Tasha Tudor, 末盛 千枝子

北海道の季節、ターシャ・チューダーの「すばらしい季節」に感じが少し似ている気がします。
絵もとても落ちついていて、ゆったりとした気分になります。
「あなたのまわりにも
 こんなすばらしいことが たくさんあって
 きっといつも あなたが 気がついてくれるのを
 まっています」
この文章が好きです。


輝きの季節―ターシャ・テューダーと子どもたちの一年
輝きの季節―ターシャ・テューダーと子どもたちの一年
Tasha Tudor, 食野 雅子, ターシャ テューダー

こちらもターシャの絵本で、子供たちの1年です。
こちらは明るい色で、子供たちもにぎやかで楽しそうです。
コーギーもとってもかわいくて、思わず笑ってしまいます。


ぐりとぐらの1ねんかん
ぐりとぐらの1ねんかん
中川 李枝子, 山脇 百合子

こちらも季節を感じる絵本です。
小さな子も喜ぶけれど、大人が読んでも楽しい世界、絵がとてもなごみます~。

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精神世界の鉄人

  • 2005年5月13日 22:52

ご紹介第1弾は超オススメ、一般の本屋さんでは売っていないトーマ・イタル著「精神世界の鉄人」です。
著者の方のことを知ってました?
それはこちら
お会いしたことはないのですが、ご縁があって本を紹介させていただくことになりました。ほしい方はわたし宛、連絡ください。
彼の今までの人生の中でのいろいろな気づきや、さまざまな出会いがたくさん出てきます。それらのことに対する彼の考え方というか向き合い方がとってもすてきなんです。
いまどき精神世界をうさんくさいなんていう人はいませんよね。
というわけで今のわたしのイチオシの本でした。
いきなり児童書とは関係ないことを書いてしまった・・・

本がすき!&やんちゃなコーギー♪

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